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ありすはずば抜けて美しい少女だった――。 ありすの両親が急死したあと、姪のありすと実の父娘のように暮らしていた「わたし」だったが、ありすが襲われかけるという事件をきっかけに、ふたりの関係は変質する。 「あたし、あの人たちにどうにかされる前に、おじちゃんと結ばれたい」 と言って、わたしにしがみついてきたありすを、「わたし」は拒めなかった。 「大人の男の人のを見るの、ありす、初めて。触っていい……?」 ことわる間もなく、ありすの指が直接、「わたし」のペニスにからめられた。 そして「わたし」は、ありすの、少女らしくつつましい茂みの中に半ば埋もれたクリトリスに、そっと指先で触れた――。 原 作/香川潤 出 演/中原ありす 再生時間/約39分 ⇒ サンプルボイス ⇒ ありす店長のDATA Shop ⇒ |

