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媚声姉妹*作品紹介
osanazuma.jpg  ありすはずば抜けて美しい少女だった――。
 ありすの両親が急死したあと、姪のありすと実の父娘のように暮らしていた「わたし」だったが、ありすが襲われかけるという事件をきっかけに、ふたりの関係は変質する。
「あたし、あの人たちにどうにかされる前に、おじちゃんと結ばれたい」
 と言って、わたしにしがみついてきたありすを、「わたし」は拒めなかった。
「大人の男の人のを見るの、ありす、初めて。触っていい……?」
 ことわる間もなく、ありすの指が直接、「わたし」のペニスにからめられた。
 そして「わたし」は、ありすの、少女らしくつつましい茂みの中に半ば埋もれたクリトリスに、そっと指先で触れた――。

原 作/香川潤
出 演/中原ありす
再生時間/約39分
 
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